横浜国立大学 人間教育学部|大学院 環境情報学府
安藤研究室では、社会老年学(ジェロントロジー)、高齢者心理学、人と動物の関係学を中心に研究を行っています。

「HAB心研」開催履歴

「ヒューマン・アニマル・ボンド心理学研究会」の開催履歴

第37回 2016年10月
『聖マリアンナ医科大学病院における動物介在療法―勤務犬ミカの挑戦』
第36回 2010年 3月
『犬の飼育者における健康行動としての犬の散歩の有用性』
第35回 2009年 5月
『日本における補助犬の普及に求められるもの~障がい者の補助犬に対する意識から~』
第34回 2009年 3月
『飼い主のいない猫との共生』
第33回 2008年 7月
『テレビCMにおける動物描写から動物観を探る』
第32回 2008年 5月
『データにみる日本人とペットの関係』
第31回 2008年 3月
『子ども虐待と動物虐待の関連性~動物虐待の重要性と応用可能性~』
第30回 2007年12月
『コンパニオンアニマルが人に与える影響-愛着と喪失を中心に-』
第29回 2007年 7月
『家族で動物を飼うということ』
第28回 2007年 6月
『高齢者ケアにおけるアニマル・セラピーの可能性』
第27回 2007年 3月
『動物飼育における保護者の言語的介入が子どもに与える影響』
第26回 2006年12月
『飼い主が飼い犬に服を着せるのはなぜか?−自由記述データの解析に基づく探索的検討』
第25回 2006年10月
『中高年の心身に与える動物の予防医学的効果-犬の社会化を目的としたプログラムに参加した対象者からの考察-』
第24回 2006年 7月
『横浜市磯子区と西区における地域猫の取り組み』
第23回 2006年 5月
『死後の追悼に見るペットと家族』
第22回 2006年 3月
『身体障害者補助犬の現状と研究』
第21回 2005年10月
『自治体における動物愛護管理行政について』
第20回 2005年 7月
『動物虐待研究のレビュー』
第19回 2005年 6月
『犬の散歩をきっかとけとする中高年のパーソナル・ネットワーク』
第18回 2005年 5月
『広汎性発達障害児に対するイヌを用いた発達支援活動の試みとその効果』
第17回 2005年 3月
『人間の福祉と盲導犬研究』
第16回 2005年 1月
『動物の心的機能に対する理解の発達』
第15回 2004年10月
『我が国におけるイルカ介在療法』
第14回 2004年 7月
『動物介在教育の試み-立教女学院小学校における教育実践の報告』
第13回 2004年 6月
『ペットロスはなぜつらいのか:社会学的一考察』
第12回 2004年 3月
『ペット飼育をめぐる現状:社会・経済的視点から』
第11回 2004年 2月
『動物を素材にした教育』
第10回 2003年12月
『身体障害者補助犬法における地域での現状と課題』
第9回 2003年 7月
『盲導犬使用者を取り巻く諸問題』
第8回 2003年 5月
『有料老人ホームにおけるロボット介在活動に関する予備的考察』
第7回 2003年 3月
『高齢者とペット動物』
第6回 2003年 1月
『人とコンパニオンアニマル(犬)の愛着尺度』
第5回 2002年10月
『ペット共生住宅について』
第4回 2002年 8月
『Human Animal Bondとストレス低減について』
『アニマル・コーディネーターとは?』
第3回 2002年 6月
『アニマル・セラピーとロボット・セラピー 精神科の視点から』
『ミニ地球居住者のストレス評価とその対処をどうするか?』
第2回 2002年 4月
『ペットの問題行動と治療』
『ペットが人の精神的健康および社会的ネットワークに果たす役割』
第1回 2002年 1月
研究会の立ち上げ(研究会の運営と参加者の自己紹介)